キャラメルマーブルカオス通信

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①ミュージックカルトコントロール

ロックフェラー財団による音楽の軍事商業化??

・A=440Hzによるチューニングは、人々を精神疾患にかかりやすくするらしい。

平均律は集団ヒステリーを誘発する戦意振興研究と同時期に同じ期間が設定したらしい。

・第一次および第二次世界大戦のはざまにあった1930年代には、戦意高揚に適した音楽の周波数の研究が急ピッチで行われた。

 

歴史上富と権力を持つものは戦争を生み出し、不当な利益を得、人口をコントロールする様々な方法にかかわってきた。

資金を提供したのは、ロックフェラー財団に代表されるロスチャイルド・ロックフェラー同盟と米国海軍である。

戦争の仕掛人たちの主な目的は、有益な人口調節に加え、音響によってどの程度の精神的な病や苦痛「集団ヒステリー」を引き起こせるか研究することだった。

 

ISAのウェブサイトによると、「集団ヒステリー」を引き起こす音楽の開発に関連づけ、人々の健康にダメージを与えたISAの「シンクタンク」は、「創設者エイブラハム、フレクスナーのヴィジョン」に基づいて設立されたという。

薬を売るために医療を独占して、人々が医薬品に依存するように仕向けた。

 

本を読んで分かったこと

「集団ヒステリー」とは、人々から「自分で考える力」を奪う行為。

効果的な群衆管理を行うために、ロックフェラー財団は、音楽を研究したらしいですね。 

人を無力化して戦争で莫大な利益を得るために、A=440Hzを設定したのでしょうか?

 

ジョン・レノンを殺した凶器の調律A=440Hz から抜粋」

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