キャラメルマーブルカオス通信

生き方、こころ、一人一人違う幸せ、ちょびっとお役立ち情報。

①愛の周波数が528って言いきっている疑問

7月中旬現在、最低気温が24度で最高気温が30度って暑すぎる!

私の子供の頃に比べて、日本の気候が少し変わったような気がする。

春と秋が少なくなったような。。。

暑い季節に何故か「辛い食べ物」が食べたたくなるのは、私だけだろうか?

でも暑い国は辛い食べ物が多い気がするから、きっと理にかなった何かがあるのだろう。

ということで、タイカレーを作った(かぼちゃ、ナス、トウモロコシ入り)

f:id:odoruneko123:20170710223002j:plain

ありがたいことに、家には夏野菜がゴロゴロあるので、毎日たくさん食べている。

食材が家にたくさんあるので、自然と外食は少なくなる。

ジャンクフード類、最後に食べたのいつだっけ?今年の3月かな。

ロッテリアハンバーガーを食べたんだ。

マクドナルドは、半年以上行ってないな。

ファミレスとかファーストフードって、化学調味料の余韻でたまーに食べたくなる。

だけどジャンクフードも、毎日トマト2個食べるような私みたいな人だったら、たまーに食べるとかえって体によかったりして。分からんけど。

 

っていうか、「凶器の調律A=440Hz」について書くんじゃなかったか?

えへへ。

 

ジョン・レノンを殺した凶器の旋律A=440Hz 人間をコントロールする「国際基準音」に隠された謀略 レオナルド・G・ホロウィッツ著

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)

 

 一応読んだよ。「はじめに」っていうところだけ。

うん、そうなの。本って、「序文」→「目次」→「はじめに」→「第1章」~「第4章」→「あとがき」の順序だよね。

その、「はじめに」を読んだだけで、何ていうか、眠いっていうか、つまらんっていうか。

気づいたら本を閉じて3日経ってたw

 

うん、、でも、言い訳聞いて。

「はじめに」でね。こう書いてあるんだ。

 

愛は、他のどんな感情やモチベーションよりも強く芸術や人々の人生に影響をおよぼしてきた。(中略)

528が万能の愛の周波数である証拠

528Hzの周波数は

①万物の中心とつながっている

②オリジナル・ソルフェジオ音階の中心で奏でられる

③パイ・黄金比・その他円、四角形、アーチなどすべての聖なる構図や建築の基礎である

(中略)

⑰宇宙のミラクルの音である、などなど

 私、ちょっと思ったんだけど。

この本、何か意味わかんないよ。

「528が愛の波である」とか、言い切っているところが意味分かんない。

創世記とか、聖書とかに関係するとかないとか。

 

うーん、でも、ソルフェジオ音階が、グレゴリオ聖歌が歌われていた時代にあったというのは、疑問だな。

昔のことだから、あったかもしれないっていうニュアンスだ。

 

どうしよう。書くことが無くなったw

ちょうど出てきたグレゴリオ聖歌について、次回は書くかな。