キャラメルマーブルカオス通信

生き方、こころ、一人一人違う幸せ、ちょびっとお役立ち情報。

大丈夫って聞かれて大丈夫じゃない自分~梅雨のまにまに

にゅーーーん♪久しぶりのブログ^^

今日は雨が滝のようでさーーー、携帯がピコピコ鳴ってて

(近くの川が危険水位を超えそうですとか、避難勧告出ましたとか)

あーーー、ちょっとビビったよぉー。

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ちょっと前に本棚やCD整理したら、20冊くらい処分してスッキリ♪

 

今日はこちらのサイトを紹介↓

「ガマンできないほどじゃないから大丈夫!!」と思っている人へ

feely.jp

 

人と接するときというか、子供と接するとき

「よくがんばってきたねー」って、大人が言う時があるけど。

「がんばる」って果たして、人にとって大事なのか?と考えてしまう。。。

 

「嫌だけどがんばってみる!」

嫌いな宿題をやってきた子、よくがんばったねーと褒める。

うん、普通な図式だな。

 

でも、大人が「褒める」という意識自体が、ちょっと間違いなのかも。

そういう時、私は、どうしているか?

「全部やれたね!やったー」と、喜んでいるだけ。

 

がんばったことを褒めると、がんばる事自体が良いことなんて、子供に思われないかなーって。

 

でも、嫌なことが続くと、子供も嫌だろうな。

大人でもそうだけど。

嫌な事ばかりじゃないけどね。

 

我慢って「私も我慢したんだから、あなたも我慢して当たり前」っていう

中学時代の部活の雰囲気を思い出す。

 

私の学校、なぜか傘はほとんどの人が折りたたみを使っていた。

でも、3年生にだけ、ふつうの傘が許されていた。

下級生で、ふつうの傘だと「生意気」となってシバかれたw

 

今考えれば、変なのー、っていうか当時も変だなーって思った。